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ミニゲーム の変更点


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 *[[Liar's Dice>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9]](ブラフ) [#jf196cbf]
 プレイヤー全員がサイコロを振ってその場に「どの目が」「いくつあるか」を当てるゲーム。
 *[[蹄鉄投げ>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BC%AA%E6%8A%95%E3%81%92#.E8.B9.84.E9.89.84.E6.8A.95.E3.81.92]]([[Horseshoes>http://en.wikipedia.org/wiki/Horseshoes]]) [#ne1940df]
 **ルール [#n789fc74]
 地上に50センチ出した鉄の杭(ステーク)に12メートル離れた所から蹄鉄(ホースシュー)を投げる。~
 杭の15cm以内に入れば1点、杭に蹄鉄が入れば3点、それ以外は無得点である。~
 2投ずつ交互に投げ、その点数の合計を競い合う。~
 実績・トロフィーの対象となっている「リンガー」とは、~
 蹄鉄を杭に引っ掛け、落ちた蹄鉄が杭を囲んだ状態
 
 LT(あるいはL2)でズームし、左スティックで狙いを定める。~
 目安は蹄鉄の2本の先の真ん中に杭が来るようにする。~
 あとは右スティックで腕を振らせながら大体真中くらいでゲージが止まるようにして投げる。
 *ポーカー [#y4f09e63]
 **概要 [#icbbf43c]
 [[テキサス・ホールデム>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%A0]]という、現在では世界的に主流となっているポーカーのルールです。~
 詳しく知りたい方はググって下さい。~
 簡単にルールを説明すると~
 
 --各プレイヤーに配られた2枚のカード
 --全員が共有する5枚のカード
 
 の合計7枚から5枚を使って役を作ります。~
 なので自分の手持ちカードを交換するといったことは行いません。~
 プレイヤーができることは、ゲームを降りるか、掛け金を引き上げるかだけとなります。~
 全員をバストアウトさせると勝利。
 **用語 [#c7c6969b]
 -Chips:自分の手持ちチップ枚数
 -Pot:各プレイヤーがベットしたチップの合計(=勝者の取り分)
 -Last bet:最後にベットされた枚数。これ以上をベットしないといけない
 -Fold:ギブアップ。その回のゲームを降りる
 -Call:最低掛け金と同じ枚数(2枚)を掛ける
 -Check:誰もベットしなければ掛け金0で自分のターンを終われます
 -Raise:掛け金引き上げ。以降ベットする人はこれ以上の枚数を掛けないといけない
 **ルール [#o62fe2c6]
 1ゲームは次のステップを踏んで進行します。プレイヤーが操作できるのはベッティングタイムだけです
 +ディーラーの左隣(small blind)とその左の人(big blind)がそれぞれチップを1枚・2枚掛け、ディーラーが各プレイヤーに2枚ずつカードを配る
 &color(white){−この時点で場の共有カード0枚、各プレイヤーの手持ちカード2枚−};
 +第1回ベッティングタイム:big blindの左の人から順にベットする(最低掛け金は2枚)
 +ディーラーが場に3枚の共有カードを出す
 &color(white){−この時点で場の共有カード3枚、各プレイヤーの手持ちカード2枚−};
 +第2回ベッティングタイム
 +ディーラーが場に4枚目の共有カードを出す(これをturnという)
 &color(white){−この時点で場の共有カード4枚、各プレイヤーの手持ちカード2枚−};
 +第3回ベッティングタイム
 +ディーラーが場に5枚目の共有カードを出す(これをriverという)
 &color(white){−この時点で場の共有カード5枚、各プレイヤーの手持ちカード2枚−};
 +最終ベッティングタイム
 +ここで残っている人たちが、場の共有カード5枚と自分の手持ちカード2枚の中から5枚を使って役を作り、一番強い役の人が勝者となる
 
 **役の種類[#o62fe2c6]
 下に行くほど強い役です。カードの強弱は、マークなら(スペード>ハート>ダイヤ>クローバー)
 数字なら(A>K>Q>J>10>...>2)となります。同じ役同士ならカードの強弱で勝敗が決まります。
 
 -ハイカード:役無し。ハイカード同士なら一番強いカードを持っている者が勝つ。
 -ワンペア:同一ランク(数字)のカード2枚のペア1セット。
 -ツーペア:同一ランク(数字)のカード2枚からなるペアが2セット。
 -スリーカード:同一ランク(数字)のカード3枚。
 -ストレート:5枚のカードのランクが連続していること。(例:9・10・J・Q・K)
 -フラッシュ:5枚全てが同じマーク(数字は幾つでもよい)。
 -フルハウス:ワンペアとスリーカードの組み合わせ。
 -フォーカード:同一ランク(数字)のカード4枚。
 -ストレートフラッシュ:5枚のカードが連番で、なおかつ全て同じマーク。
 -ロイヤルストレートフラッシュ:10・ジャック・クイーン・キング・エースの組み合わせで、なおかつ全て同じマーク。
 
 
 図解http://www.geocities.jp/osaka_poker_off/holdem_rule.html
 
 **イカサマ [#bfeca2e2]
 コスチューム「優雅なスーツ」を着用するとイカサマが可能。~
 カード配り中に△を押すと円弧型のメーターが出現しカーソルが現れる。~
 カーソルは中央に寄るほど白に、両端に行くほど赤くなる。~
 可能な限り中央で白を維持するとイカサマが成功し、もう1枚カードをストックできる。~
 成功失敗の判定は「最終的にカーソルが白い部分に置かれているかどうか」ではなく、~
 「カーソルが白い部分に留まった時間が長いかどうか」である点に注意。~
 可能な限り中央で白を維持するとイカサマが成功し、もう1枚カードをストックできる。
 成功失敗の判定は「最終的にカーソルが白い部分に置かれているかどうか」ではなく、
 「カーソルが白い部分に留まった時間が長いかどうか」である点に注意。
 カーソルはLスティックで操作可能。倒した方向にカーソルが動く。~
 カーソルの動きは独特で、入力の回数分だけ、入力した方向に慣性がつく。~
 何度もLスティックのチョン押しを繰り返すことにより位置調整する。~
 初心者がやりがちなことだが、Lスティックを倒しっぱなしにすると瞬時にイカサマ失敗となる。~
 イカサマに失敗すると参加者が怒りだし強制的に決闘となる。~
 相手が保安官になる時もあるが、この場合は撃っても罪にならない。~
 カード配り中は何度でもイカサマ可能。現れるカードはランダム。~
 イカサマ中でも配りモーションが終わればそこで終了となり、~
 カーソルの動きは独特で、入力の回数分だけ、入力した方向に慣性がつく。
 何度もLスティックのチョン押しを繰り返すことにより位置調整する。
 イカサマに失敗すると参加者が怒りだし強制的に決闘となる。
 相手が保安官になる時もあるが、この場合は撃っても罪にならない。
 現れるカードはランダム。
 イカサマ中でも配りモーションが終わればそこで終了となり、
 カーソルが中央になければイカサマ失敗とみなされる。あまり欲張らないように。
 
 配り終わるとあとは自分のターンでしかイカサマできない。~
 自分のターン時のイカサマは持っているカードのうち左か右かを選び、手持ちのストックと交換する。~
 カーソルの動かし方は前述と同じ。
 
 配り終わるとあとは自分のターンでしかイカサマできない。
 自分のターン時のイカサマは持っているカードのうち左か右かを選び、手持ちのストックと交換する。
 *[[ブラック・ジャック>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF]] [#be20f9bf]
 手持ちのカードの合計ポイントが21を超えないように、手持ちのカード合計ポイントを
 ディーラーより21に近づけたら勝ち。
 自分が21を超えたり、ディーラーの方が21に近ければ自分の負け。
 **ルール [#vc1e5c97]
 手の中のカードのポイントの計算方法は、カード&color(White){2〜10};はその数字のままと数え
 絵札の K (キング) Q (クイーン) J (ジャック)は&color(White){10};と数え
 A(エース)は&color(White){11又は1};のどちらでも可と数える。
 
 ベット(掛け金)を終えたら、ディーラーはカードを自分自身を含めた
 参加者全員に2枚ずつ配る。その時点の自分の合計ポイントを21に近づけたい時は、
 カードを1枚ヒット(Hit…もう一枚引く)して、自分のカードを21に近い数字にして行く。
 プレイヤーは21を超えなければ何回でもヒットすることができる。21を超えてしまうことを
 バースト(Bust)と呼び、即負けとなるので
 最初から21に近かったり、21に近付いてもうイイかな…っというタイミング、又は
 21になった時点でスタンド(Stand)して、カードを引かずにその時点の合計ポイントで
 ディーラーとどちらが21に近いか勝負する。
 
 スタンドするとディーラーは自分のホールカードを開く。自分のカードの合計ポイントが
 ディーラーより21に近い、又は21ならば自分の勝ち。
 ディーラーが21を超えた場合もディーラーのバースト(Bust)で自分の勝ち。
 自分とディーラーが同じポイントの場合にはプッシュ(引き分け)で掛け金が戻る。
 
 配られて自分が最初から21(1枚は10、J、Q、Kのうちのどれかで、もう1枚はAという
 組み合わせの場合)であれば「ブラックジャック」と呼ばれ、ディーラーが
 21でなかった場合は自分の勝ち。自分もディーラーも最初から21の場合はプッシュ。(引き分け)
 自分が21ではなくディーラーが最初から21だった場合はこの時点で自分の負け。
 
 &color(White){※ダブルダウン (Doubling down) };
 プレイヤーは最初の2枚のカードを見てからベットを2倍にしてもう1枚だけカードを引くことが出来る。さらに追加して引くことはできない。
 &color(White){※スプリット (Splitting)}; 
 配られた2枚のカードが同じ数字もしくは絵札の場合、さらにベットしてそれぞれを2つに分けてプレイすることができる。
 
 &color(White){※インシュランス (Insurance) };
 ディーラーの表向きのカードがAの時に、
 ディーラーが最初から21(ブラックジャック)の時の為の保険として~
 ベットを追加して掛けることができる。~
 ディーラーが21(ブラックジャック)だった場合、~
 保険として掛けた額の2倍の保険金が払い戻され、~
 そうでない場合は保険の掛け金は没収される。~
 インシュランスは任意なのでしない場合は、保険ベットを「0」で決定ボタンを押す。
 *[[アーム・レスリング>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0]] [#zf277ba2]
 いわゆる腕相撲。
 **ルール [#p35630f3]
 Aボタン連打で腕を倒し、Aボタン長押しでパワーホールド。~
 Aボタンを押すとゲージが減るので、タイミングよくAボタンを軽く放して~
 ゲージを回復させながら、Aボタンを連打するのがコツ。
 
 *PS3海外版補足
 ポーカ等の様にXXを押すとQuit画面になりスムーズにいけません。~
 なのでX,Start(Cancel扱い)でやるとスムーズに進行します。~
 XX(Q)→XX(Q)→XX(Q)ではなく、
 XS(C)→XS(C)→XS(C)という感じで。
 Xを押しながらStartボタンを押し
 ポーズメニューが開いたらXを離してXを押すの繰り返しです。
 こうすればX連打扱いとなる様で比較的楽に勝てると思います。
 
 ちなみに、このバグは既にオンラインアップデートで修正済みです。~
 オンライン環境があるのであれば、PSNにサインインした状態でソフトを起動すれば、~
 自動的に修正パッチが適用されます。その場合はこの操作は必要ありません。~
 **攻略法 [#b6e5746c]
 -A連打でプッシュ、Aホールドでディフェンス(ゲージ回復)。
 -ゲージが減ったらAホールドで回復させる。
 -相手の表情でプッシュしてるか疲れているのか判断(ex歯を食いしばっている時は疲れてる)。
 -疲れている時にプッシュすると効果的。
 -相手の手の甲がテーブルに近づいてる時にゲージ満タンならXで畳み掛ける。
 -A連打し過ぎるとゲージが無くなるので、3回連打くらいが限界。
 
 *Five Finger Fillet [#c02b0029]
 決められた順番に指を切らない(刺さない)ように
 相手よりも正確に早く、指と指の間をナイフで付く。
 まさに下のルールのとおりで…。
 **ルール [#ddabd5c4]
 表示されていくボタンをタイミングよく押していくだけ。
 早すぎても遅すぎても指を切ってしまう。順番は単調なので覚えてしまおう。
 **攻略法 [#s86588c2]
 
 ※対戦相手の手番をスキップすると、スキップしなかった時と比べてこちらの持ち時間が大幅に減少するバグ(?)があります。
  減少しても勝てないわけではありませんが、大幅に難易度が上がってしまうので、自信がない場合はスキップしないようにしましょう。
 
 一人目
 ○× ○× ○× ○× ○× ○
 ○× ○× ○× ○× ○× ○× ○× ○× ○× ○× ○
 
 二人目
 ○× ○△ ○× ○△ ○× ○× ○△ ○× ○△ ○× ○
 ○× ○△ ○× ○△ ○× ○× ○△ ○× ○△ ○× ○× ○△ ○× ○△ ○× ○
 
 三人目
 ○× ○△ ○□ ○× ○△ ○
 ○× ○△ ○□ ○× ○△ ○× ○△ ○□ ○× ○△ ○× ○△ ○□ ○× ○△ ○
 
 
 一人目
 AB AB AB AB AB A
 AB AB AB AB AB AB AB AB AB AB A
 
 二人目
 AB AY AB AY AB AB AY AB AY AB A
 AB AY AB AY AB AB AY AB AY AB AB AY AB AY AB A
 
 三人目
 AB AY AX AB AY A
 AB AY AX AB AY AB AY AX AB AY AB AY AX AB AY A
 
 
 ※以下、全然勝てないよ!って人向け。
 対戦相手ごとに以下の10個だけをメモ紙にでも書いて凝視。
 クリアになるまでひたすら無心にこの10個を繰り返す。
 画面は見ていなくても構わない。
 
 一人目
 ○× ○× ○× ○× ○×
 
 二人目
 ○× ○△ ○× ○△ ○×
 
 三人目
 ○× ○△ ○□ ○× ○△
 
 一人目
 AB AB AB AB AB 
 
 二人目
 AB AY AB AY AB
 
 三人目
 AB AY AX AB AY